①お店の人と仲良くなっておく!

事前にお店に名刺を渡しておいたり、参加者の雰囲気や催し物についても伝えておくとよいでしょう。当日、責任者が挨拶に来てくれるようなら、幹事も鼻高々ですよね。

②参加率UPのための告知法!

詳細が決まっていなくても、開催日時を伝えてまずは予定を押さえてしまいましょう。忘年会を盛り上げるためにも、主要なメンバーには出席の確約を忘れずに。予約してから、内容など詳細な告知をすると良いでしょう。

③出席者名簿を作っておく!

大人数の忘年会には出席者表は必要ですが、少人数でも意外と漏れがあったりするもの。裏面の忘年会記録帳の中にある出席者名簿の欄を活用して、チェックしておきましょう。この名簿は二次会への参加可否や、会費の徴収チェックにも便利です。

④司会・進行役は役目を忘れないよう心がける!

司会・進行役の幹事さんは、ついつい飲み過ぎて幹事の役目を忘れないようにしましょう。忘年会を時間通りに進めるだけでなく、さまざまな役割をこなさなければなりません。また、名前や肩書きなどを、間違えないように気をつけましょう。

⑤二次会の段取りも抜かりなく!

地魚屋台ごっつぁんは、一次会からラストまで一軒で終らせる方が多いのですが、周りには二次会にピッタリなおしゃれなバーがたくさんあります。お好みの雰囲気に応じてご紹介できますので、スタッフまでお気軽にご相談ください。

 

かなり酔ってる人もいることが予想されるため、二次会会場も近場で早めに抑えておくことをお勧めします!